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【風水TOKYO】ふつうの四畳半和室を、北欧スタイルな部屋にリフォーム!
いわゆる普通の「四畳半和室」。 これを大きく変えずに居心地良くセンスのよい空間にする! というシリーズの第二弾。 「四畳半和室」を「北欧スタイル」に変身させてみました。 ルイス・ポールセンの照明、カールハンセンの家具を使った北欧インテリア 北欧スタイルは非常に人気で、多くのモデルルームは北欧スタイルでまとめられているなあと思います。 ムーミンとかアンデルセンなどの絵本や童話、 社会保障制度が手厚い、自然との共生など、 北欧には良質な生活のイメージがあると思います。 また、スウェーデン生まれのIKEAが日本に上陸したことで 「北欧のインテリア」がより身近になりました。 ★北欧インテリアの特徴: 白い壁、明るいナチュラルカラーの床や家具、 機能的でシンプルデザイン、植物や動物のテキスタイル、 コットンやリネンなど自然素材、優しいくすみカラー 北欧は緯度が高いため、夏は日中が非常に長く、 冬は昼間が非常に短いため、太陽の感覚が日本とは大きく異なります。 冬場は圧倒的に暗いため、室内の壁は白く、木材も明るいナチュラルカラーにして、 暗くない空間をつく
フジワラユカ
7月8日
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